週刊文春が文春砲発動!三代目JSBが餌食に?HIRO率いる株式会社LDHがレコード大賞買収の疑い。1億円の請求書で発覚か

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センテンススプリング!!!

 

いや、週刊文春が次にターゲットにしたのは三代目JSBが所属する株式会社LDHだ。

株式会社LDHは元EXILEでダンサーをしていたリーダーのHIROが代表取締役を務めている。

文春はまたしても文春砲を放った。

業界全体を震撼させることになるかもしれない情報だ。

 

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週刊文春が文春砲発動!三代目JSBが餌食に?

週刊文春がビッグ情報を発表した。

それには三代目JSBが関係してくる大きな騒ぎとなっているようだ。

どういうことなのだろうか?

 

三代目JSBのメンバーが不倫でもしたのだろうか?

はたまたメンバー同士でトラブル?それともゲイ疑惑?

さまざまな妄想が膨らんでしまう。

三代目JSBは文春になにを暴露させてしまったのだろうか。

 

HIRO率いる株式会社LDHがレコード大賞買収の疑い。

三代目JSBは株式会社LDHに所属している。

この株式会社LDHは元EXILEでダンサーのHIROが社長をつとめる会社だ。

文春はこのLDHがあることをした、という情報を元に暴露したのだ。

 

そのあることとは、

レコード大賞の買収だ。

三代目JSBは昨年の2015年末にレコード大賞を受賞している。

このときにLDHは買収したのではないかという疑いが持たれている。

 

実はレコード大賞はスポーツ紙の記者などが務める審査委員のレコード会社や

プロダクションによる買収疑惑、談合疑惑が長い間取り沙汰されてきたという事実がある。

 

そんな最中、株式会社LDHのレコード大賞の買収疑惑が浮上したのだ。

 

この騒動の2日後、株式会社LDHの社長HIROは退任を発表した。

これも騒動を過熱させる一因となったことは言うまでもないだろう。

 

ではなぜ、買収疑惑が浮上したのだろうか。

 

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1億円の請求書で買収発覚か

今年で58回目をむかえるレコード大賞は老舗音楽祭で知らない人はいないほどだ。

ただし、この時代に「レコード」という名前で用いている点は時代錯誤とも一部では言われている。

 

それでもなおレコード大賞が存在しているのにはある理由があるとしか考えにくいだろう。

それがさきほども述べた、買収疑惑や談合疑惑だ。

 

長年の間、この疑いは解決することがなかった。

だが、今回の文春の報道によって買収疑惑が明るみに出たのだ。

 

今回の報道で発表されたのは

「1億円の請求書」だ。

 

芸能プロダクションの「バーニングプロダクション」がLDHに

1億円を請求していたことが判明したのだ。

 

請求書には

「年末のプロモーション業務委託費として」という名目で記されていた。

 

今まで買収疑惑や談合疑惑があったレコード大賞だが、

これほど決定的な証拠が出てきたのは初めてだ。

 

これが真実かどうかは定かではない。

だが、世間に波紋を呼んでいる以上、レコード大賞の今後はどうなるかわからない。

 

HIROが社長を退任したこともレコード大賞にとってはかなりのダメージとなるだろう。

また、三代目JSBにとっても活動に大打撃を受けることは間違いない。

 

11月にライブを控えているが、モヤモヤした気持ちでライブを見たいファンはいないだろう。

三代目JSBのメンバーが直接的な関与があったわけではないが

所属する会社が起こした騒動に、どう向き合うのか。

彼らの行方にも今後、目が離せない。

 

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