【動画・画像】井上尚弥の世界戦、5度目の防衛戦なるか!?可愛い嫁とゴタゴタってなに!?

【動画・画像】井上尚弥の世界戦と可愛い嫁とゴタゴタってなに!?



 

昨日の5月20日から有明コロシアムでボクシングフェスが開催されているが、21日の今日、”モンスター”と呼ばれる井上尚弥(いのうえなおや)が5度目の防衛戦を行う。

昨日の村田諒太の不可解な判定負けで物議を醸しているボクシング。井上尚弥やダウンを奪うことができる強力なパンチを持っている。判定ではなく、TKO勝利を見てみたい。

 

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【動画】井上尚弥の世界戦

5月21日、WBO世界スーパーフライ級のチャンピオン井上尚弥が挑戦者、リカルド・ロドリゲスを相手に迎え、5度目の防衛戦をおこなう。

井上尚弥(いのうえ なおや)は1993年4月10日生まれで現在、24歳。神奈川県座間市出身で大橋ボクシングジムに所属している。また芸能プロダクションのホリプロとマネジメント契約を結んでいる。

  • 第36代日本ライトフライ級王者
  • 第33代OPBF東洋太平洋ライトフライ級王者
  • 第33代WBC世界ライトフライ級王者
  • 第17代WBO世界スーパーフライ級王者

プロ8戦目での2階級制覇は国内最速記録だ。世界最速はワシル・ロマチェンコのプロ転向7戦目で2階級制覇をしている。

プロ転向後、12戦12勝で、うち10戦はKOと圧倒的なパンチ力を誇り、数々の相手を圧倒してきた。

海外のボクシングファンも熱い視線を送るなか、今宵、”モンスター”井上尚弥は5度目の防衛戦をおこなう。

 


【速報動画】井上尚弥が5度目の防衛に成功!井上尚弥vsリカルド・ロドリゲス

ついさきほど終わったばかりの井上尚弥とリカルド・ロドリゲスのWBO世界スーパーフライ級タイトルマッチの動画が入ってきた!

3ラウンドKOという圧倒的な強さ!しかも途中でサウスポーにスイッチし、何度か相手にダメージを与えるパンチを入れていた。世界の舞台でこんなにも簡単にできてしまうなんて、井上尚弥は本当に”モンスター”化物だ!

次はさらなる舞台で試合をすること決まっているという。5度目の防衛おめでとう!!!

 


 

そんな井上尚弥の今までのボクシングの試合を動画で見てみよう。

【動画】井上尚弥のボクシング

 

井上尚弥の12戦すべて

 

井上尚弥vs河野公平

 

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井上尚弥vsワルリト・パレナス

 

井上尚弥vsダビド・カルモナ

 

井上尚弥vs佐野友樹(10Rのみ)

 

モンスターと言われるのが素人でも見ていてわかるほどの圧倒的な強さを見せる井上尚弥(いのうえなおや)。今日の5度目の防衛戦にぜひ勝利してほしい!頑張れ井上尚弥!

 

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【画像】井上尚弥が可愛い嫁とゴタゴタってなに!?

”モンスター”井上尚弥は24歳ではあるが、すでに結婚している。井上尚弥の嫁は女優の木村文乃に似ているという噂もあるほど可愛いようだ。

いったいどんな顔をしているのだろうか。また、そんな可愛い嫁とゴタゴタを起こしたそうだ。そのゴタゴタとは一体なんなのか。気になって仕方がない。

 

【画像】井上尚弥の可愛い嫁

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子どもを抱えながらボクシングの試合観戦している姿だ。

 

井上尚弥の嫁と似ていると言われている女優の木村文乃

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うーん、どうだろうか。似ているようには思えないが、それでも井上尚弥の嫁も十分に可愛らしい。

 

そんな可愛い嫁と起こったゴタゴタとは・・・?

実は井上尚弥は嫁とゴタゴタがあったわけではないようだ。

 

2016年の試合後の勝利インタビューで井上は

家族でゴタゴタがありまして・・・

とコメントしていた。

これを聞いた人たちが奥さんとなにか揉めたのか?と勘ぐったようだ。

 

だが実際には嫁ではなく父親と揉めたようだった。

 

ゴタゴタのきっかけが起こったのは2016年9月、3度目の防衛戦。

練習中に腰を痛めた井上尚弥は周囲に心配をかけたくないという想いから、痛みを隠して試合に出場した。だが試合中、腰を痛がる素振りを何度も見せていたため、それを気にかけセコンドにいた父親が何度も心配し声をかけていたようなのだ。

父親としては当然といったところだが、試合に集中している井上尚弥からすると、鬱陶しく感じられたのだろう。

 

「インターバルになるたびに『腰は大丈夫か?』って聞いてきて。自分もだんだん『大丈夫って言ってんだろ!』って。試合に必死だったのでカチンときてしまって……。

父は『大丈夫って言っているわりにはいい試合ができていないじゃないか』と。そこからはもうアドバイスはもらえなかったですね……」

と、井上はコメントしていた。

その後、3度目の防衛戦は勝利したが、父親はリングに上がることなく控室に帰っていった。

 

「お前とはもうチームを組まない」

そう言葉を残し、家も飛び出し、車で寝泊まりしていたほど、ゴタゴタはエスカレートしていった。

 

だが父親がいたからこそ今の姿があることを理解した井上尚弥は反省し、父親と本音でぶつかり合い、ゴタゴタを解消したそうだ。

これでさらに父親との絆は強くなったに違いない。

 

可愛い嫁とゴタゴタがあったわけではなかったが、家族とのゴタゴタも試合で影響する可能性がある。

早期に解決してなによりだ。

 

これからも”モンスター”井上尚弥をこの目でしっかりと見届けたい。

 

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