サッカー日本vsイラクの試合の審判団は全員中国人!判定に不安も。イラクびいきの可能性も!?|ワールドカップアジア最終予選

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6月13日、イランのPASスタジアムで行われている日本代表vsイラク代表の一戦は中東メディアでも判定に不安を持っている中国人審判団が務める。

 

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サッカー日本vsイラクの試合の審判団は全員中国人!判定に不安も。

 ロシアワールドカップ・アジア最終予選の日本対イラクの試合で審判を務めるのは全員中国人だ。複数の中東メディアでも報じられていたようだが、日本と同じ最終予選グループBのサウジアラビアvsタイの試合でサウジアラビアにPKを与えたものの、タイには2度、PKとなる可能性があったが、2度ともPKの判定とはならなかったことを指摘している。

日本対イラクの試合でもこういった判定が下される可能性があるかもしれないという不安がある。ましてや政治的に反日感情が強い中国だ。スポーツに政治的感情は持ち込んでほしくはないが、やはり判定には不安が残る。

 

日本はイラク戦に勝利すれば、6大会連続のワールドカップ出場が大きく近づく重要な一戦であるが・・・

 

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中国人審判団の判定はイラクびいきの可能性も!?

主審のミン・フー氏はこの予選で2度目の日本戦の主審を務める。そこまで多くのファウルを取る審判ではないイメージではあるが、PKもあまり取らない可能性もある。中国人審判団が反日的感情を持たないだろうとは思うが、イラクびいきになってしまうと日本が不利になることはまちがいない。

公平な判定を望むが、どうなるだろうか。

 

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