熊本幼稚園バス衝突事故の動画や原因は?運転手の名前や顔も調査!

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2019年4月22日(月)の午後、またしても悲惨な事故が起こってしまいました。

熊本で幼稚園バスが正面衝突の事故を起こしたのです。

幸い幼稚園バスには園児は乗っていなかったようですが、事故に巻き込まれた8人が病院に搬送されるなど、重症を負っている人もいるようです。

正面衝突した事故の動画や原因について、また、幼稚園バスを運転していたバスの運転手の名前や顔についても調査しました。

 


 

熊本で幼稚園バスが衝突事故!

昨日、2019年4月21日は神戸の三ノ宮駅周辺で市営バスの事故が起こったばかりで、立て続けに事故が起きてしまいました。

今回は熊本市内で幼稚園バスがトラックと正面衝突の事故です。

またしても大型車両のバスの事故なので、安全にバスに乗ることさえままならなくなってきたと感じる人もいることでしょう。

 

また今回の幼稚園バスの事故はトラックとの正面衝突ということで、なぜ、正面衝突をしたのか、その原因が気になります。

春になり、新年度でウキウキわくわくと楽しく登園していたはずの幼稚園児もこれでは不安になりますよね。

もしかしたら幼稚園バスを運転していた運転手も今年の4月から幼稚園バスを運転することになった新米の人なのかもしれませんね。

慣れていないバスの運転で事故を起こしてしまったとしても、人を巻き込んでしまっている以上、その責任は重くのしかかります。

まずは事故に遭われた方がいち早く元気になりますよう祈っています。

 


 

熊本幼稚園バスの衝突事故動画や原因は?

熊本市内で起きた幼稚園バスの衝突事故の動画についてはこちらをご覧ください。

↓↓↓

熊本幼稚園バスの衝突事故の動画

 

事故が起きたのは熊本市中央区八王寺町付近の浜線バイパスにあたります。

吉野家が近くにあるあたりで事故が起きています。

現在、交通規制のため渋滞になっているようなので、近くを通る方はあらかじめ迂回するなどの対策を取ってください。

 

幼稚園バスとトラックの事故はなぜ起きたのでしょうか?その原因についてはまだわかっていませんが、事故動画や撮影された画像を見る限り、幼稚園バスは左車線を走っていたようです。対してトラックは左車線を走っておらず、逆走していたように思います。

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わかりますか?渋滞しているの先頭車両には警察車両がありますが、その後ろで事故が起こっています。

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幼稚園バスの後続には乗用車もいることから、幼稚園バスと乗用車は左車線を走っていますよね。

で、トラックが逆走して幼稚園バスに突っ込み正面衝突しています。

これは完全にトラックに原因があったのかもしれませんね。

やはり原因はトラックにあったようです。

まずはトラックがミニバイクと接触事故を起こし、ハンドルを取られたのか対向車、そして幼稚園バスと衝突したようですね。

かなり巻き込まれてしまったようです。

 

ちなみに正面衝突をしたトラックには

Nippon Food

と記載されています。

日本ハムグループの会社のトラックのようです。

↓↓↓

http://www.nfgroup.co.jp/

 

事故を起こしたトラックと同じロゴであることがわかると思います。

 

日本ハムグループのトラックの運転手に原因があることが判明しました。

また、トラックの運転手が病気だった可能性があると報道されており、突発的に発作を起こしたりと、なんらかの関係があるのではないかと言われています。

 


 

幼稚園バスとトラックの運転手の名前や顔が判明!?

熊本市中央区の浜線バイパスで起きた衝突事故で運転していた幼稚園バスとトラックの運転手の名前や顔について調査しました。

が、幼稚園バスの運転手は事故に巻き込まれた側だったようですね。

ニュースなどを見ると、幼稚園バスが事故を起こしたかのように取り上げられていますが、徐々に事故の原因について判明してきており、トラックの運転手に原因があることがわかってきました。

正面衝突を起こした日本ハムグループのトラックの運転手の名前と顔について現在、捜査中です。

 

トラックの運転手とトラックに追突されたミニバイクの運転手はすでに亡くなったとの報道がありました。

ご冥福をお祈りします。

 

大型連休前に悲惨な車の事故が相次いでいます。

ブレーキとアクセルの踏み間違いやギアの入れ間違いなどによる操作ミスで起きた事故、病気などの発症によって起こった事故、どれも決して許されるものではありませんが、自分自身もいつなにが起こるかわからないという気持ちで安全運転を心がけ、そして体調面でも万全を喫した状態で運転をしたいものですね。

無理な運転はしないことを心がけ、大型連休も無事にお過ごしください。

 

 











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