赤頬思春期(BOL4)のウ・ジユンはラップ、ギター、ダンスが得意!?

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2019年6月、遂に日本へ上陸した
『赤頬思春期』

女性2人組のデュオであり、実力とルックスを兼ね備えていると今話題沸騰中ですね。

そこで今回は、赤頬思春期のラップ、ギター、ダンスを担当している
ウ・ジユンさんについてご紹介いたします(^^)/

 


 

赤頬思春期(BOL4)のウ・ジユンについて

赤頬思春期,BOL4,ウ・ジユン,ラップ,ギター,ダンス万人ウケする愛らしいルックスの相方アン・ジヨンさんとは反対に
「好きな人は堪らないタイプ」な個性溢れるルックスのウ・ジユンさん。

才能溢れる彼女からは隠しきれない「デキル女」風が漂いますが、優しげな顔立ちに一定数ファンがいるのも納得ですね。

高校時代から音楽活動を共にした彼女たちの背景に密着すれば、それだけで相当なボリュームになってしまうんです…

ということで今回はこのウ・ジユンさんについて詳しく掘り下げて参りましょう。

彼女が担当しているのは、アン・ジヨンさんの歌声にコーラスを加えるサブボーカル
それからギターとラップ

1人何役やってるの?と思わず突っ込みたくなってしまいますが、ギターで弾き語りする姿は非常にかっこいいですよね。

ついつい、メインボーカルを務めるアン・ジヨンさんにスポットがあてられ勝ちですが、多才で赤頬の基盤を作っているのは間違いなく彼女の存在だと言えるでしょう。

ちなみに彼女…
案外照れ屋らしく「すぐに頬が赤くなってしまう」ことから「赤頬」というグループ名となったといいます

「思春期」についてはアン・ジヨンさんが少女のような行動をするからということで、
「赤頬思春期」という一風変わったグループ名からも2人3脚で突き進んできた様子が伺えますね。

 


 

ウ・ジユンはラップが得意?

曲によっては、ウ・ジユンさんのラップが聴けるとテンションアップする赤頬ファン。

それもそのはず!
彼女のラップが入る曲は一気に雰囲気が代わり盛り上がるんですよね。

その腕前は相方のアン・ジヨンさんが「何でもできる」と表現するほどに器用で、ある一定以上のクオリティに持っていく為に努力を惜しまない天才型だと言えるでしょう。

ただ、そんな天才も韓国から日本へ飛び出してくるにあたり日本語に苦労したよう。

特に人気曲「宇宙をあげる」内にある「待つのは嫌だから」の「つ」に苦戦したといいます。

確かに普通に歌うよりもラップはテンポが取りづらく、言葉の壁を感じそうですね。

個人的には、彼女の声質もラップをするのに非常にあっているように思えます。

 


 

ウ・ジユンのギターやダンスの腕前は?

グループを組んだ当初はベースを担当していたというウ・ジユンさん。

メンバーが次々と抜けてしまったことにより、ギターや歌も担当るようになったといいます。

そんな彼女のギターの腕前は曲を聴けば「ハイレベル」であることが分かるでしょうが、ダンスはそれほど全面に押し出していません

ですが、実際に彼女のダンスを見たファンたちは「こんなに上手かったんだ!」と意外性を感じたといいますから、
やはり彼女は何をやってもイイトコロまでいけちゃうのでしょうね。

その腕前も実は赤頬思春期のブレイクに欠かせぬ程、素晴らしいようですよ。

 


 

可愛いけどウ・ジユンに彼氏の影は!?

最後に、やっぱり気になるアノ情報で締めくくりたいと思います。

それは、彼女に恋人の存在はいるかということ…。

実際に赤頬思春期は、ウ・ジユンさん、アン・ジヨンさん共に作詞作曲を担当していますから、「実体験」と打ち明けているアン・ジヨンさん同様に彼女も自らの経験を基にしている可能性があるでしょう。

ですが、日本デビューを果たしバタバタしている現在は彼氏の存在はないようですね。

「今はそれどころじゃない」というのが本音でしょうか?!

ジワジワと人気を獲得し、今や韓国では超人気デュオですから、お相手がいたら噂になっていること間違いないですもんね。

 


 

まとめ

・ウ・ジユンの相方も認める器用さが魅力!
・クオリティの高さ、抜群!!
・彼氏は今現在はいなさそう。

ということで…
彼女の音楽活動の深さと共に素の部分が垣間見え、もっと好き♡になった人も多いのではないでしょうか。











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